地熱発電計画検討委が発足/青森
かつて温泉施設があった青森市下湯地区での地熱発電計画を進めるため、青森県は十七日、有識者による検討委員会を発足させた。詳細(或いは東奥日報朝刊紙面)
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かつて温泉施設があった青森市下湯地区での地熱発電計画を進めるため、青森県は十七日、有識者による検討委員会を発足させた。詳細(或いは東奥日報朝刊紙面)
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重油などの消費量が多い温泉街で省エネルギー対策に取り組んでもらおうと、県は三日、青森市の道の駅浅虫温泉「ゆ~さ浅虫」で、ホテル・旅館経営者らを対象にした省エネルギー診断セミナーを開いた。詳細
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来年二月に東京都で開く県産品PRイベント「青森の正直」展示商談会2009inTOKYOで、県などで組織する主催者側が、事前研修を一回から二回に増やすことを決めた。詳細
「青森の正直」展示商談会2009inTOKYO webサイト
情報ソース/web東奥
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太陽光発電や太陽熱利用を一般家庭や事業所に普及させるため、県は「太陽エネルギー活用推進アクションプラン」の策定に着手した。詳細
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電気自動車(EV)と家庭用電源でも充電できるプラグインハイブリッド車(pHV)の普及を図るため、県は二十日、「電気自動車等導入普及推進協議会」を発足させた。詳細
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県は八月から、電気自動車(EV)と家庭用電源でも充電できるプラグインハイブリッド車(pHV)の実証試験に向けた準備を本格化させる。詳細
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県警は大手ファストフードチェーン「日本マクドナルド」と提携し、防犯を呼び掛ける県警メールマガジン(メルマガ)「青い森のセーフティーネット」登録者に、でドリンクが無料になるクーポンを添付したメールを配信する。詳細
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青森県の経済や地域づくりをけん引する人材を育てようと、県が企画した「あおもり立志挑戦塾」が十九日、青森市浅虫の保養所「帰帆荘」でスタートした。詳細
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田子町と二戸市にまたがる県境産業廃棄物不法投棄問題で、岩手県は十七日、同県側不法投棄現場の選別施設南側(通称N地区)で、廃棄物によって有害物質に汚染された土壌の浄化工事に着手した。詳細
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青森労働局は十七日、二〇〇八年三月に卒業した県内高校生の最終職業紹介状況(六月末現在)をまとめた。就職率は前年同月に比べ0・2ポイント増の98・1%と、〇一年の98・4%以来高い水準となった。同労働局は「各企業が早期に人材確保に動いたのが、就職率向上につながった」と分析している。詳細
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青森県は十七日、県産品販売の新たな方向性を示す「総合販売戦略」の策定に向け、青森市の青森国際ホテルで開いた総合販売戦略推進委員会(委員長・鳴海勇蔵県農林水産部長)の二部会合同会議で、現行戦略の見直し骨子案を提示、大筋で了承された。詳細
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「大湊海軍コロッケ」で、まちおこしを考えている下北地域県民局の呼び掛けに応えたむつ下北の事業者が十三日、むつ市の下北文化会館調理室で試作・試食会を行った。詳細
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青森県は〇二-〇四年度に、本県農水産物を活用した産業振興モデルの研究を産学官の連携で実施した。ナガイモなど本県が誇る農水産物の健康面での有効性を証明し、付加価値の向上を図ろうとする取り組みである。
この中で、弘前大学と環境保健センターは、ヒトの細胞へのインフルエンザウイルスの侵入を阻害する成分がナガイモに含まれていることを発見した。そこで、〇七年度からは、果実や野菜の食品加工や品質保持に関する技術とノウハウを持つ当センターと企業が加わり、新たな健康食品の開発に着手した。詳細
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青森県上北地域県民局は10日、飼料高騰による経営悪化が深刻な畜産農家を支援する「飼料危機対策推進協議会」を設置し、十和田市で初会合を開いた。飼料用稲の生産拡大と、規格外で販売できない野菜の飼料化(エコ・フィード)を柱に、畜産経営の安定化を図るのが狙い。本年度から2年かけて「飼料危機脱出対策プラン」を策定する方針。
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精密板金や製缶加工などの東北三吉工業(五戸町、田沢英治社長)は、県工業総合研究センター八戸地域技術研究所(八戸市、荒木俊英所長)と共同で、溶接の加熱に伴う金属板の変形を抑え、製造コストを約三割削減できる新たな技法を開発した。詳細
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青森県が有する豊かな自然や豊富な農林水産資源、ローカルテクノロジーなど、地域力を活かした「あおもり型産業」や2010年に予定されている東北新幹線新青森駅開業を契機とした観光関連産業の創出・育成を支援します。詳細
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6月6日(金)~8日(日)、青森県観光物産館(アスパム)において、G8エネルギー大臣会合併催の「エコ&エネルギー展示会」(主催/(株)エフエム青森、(株)青森テレビ
)が開催されました。
会場では全国各地から約50のブースが展示され、プラグインハイブリッドカー、電気自動車試乗コーナーや数々のデモンストレーション等に、訪れる方々が環境への関心を寄せておられました。
公式サイト http://www.afb.co.jp/g8/index.html
セレモニーの様子
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平成20年4月から7月31日(木)まで、参加企業を募集しております。
当事業は、新聞に一定回数以上参加企業の取組み等の記事が掲載された場合に当該企業を表彰することにより、地域のものづくり企業の各種取組を誘発し、これらの取組を県内外に発信することを通じて、地域のものづくり産業の活性化を目指すものです。
詳しくは、以下の項目をクリックしてください。
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平成20年4月から7月31日(木)まで、参加企業を募集しております。
当事業は、新聞に一定回数以上参加企業の取組み等の記事が掲載された場合に当該企業を表彰することにより、地域のものづくり企業の各種取組を誘発し、これらの取組を県内外に発信することを通じて、地域のものづくり産業の活性化を目指すものです。
詳しくは、以下の項目をクリックしてください。
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青森県林業試験場では、青森県に豊富に存在するスギの間伐材を細かくチップ化し、蒸気を使って加熱・成型することで、軽くて適度な強度があり、しかも、保水力と通気性を兼ね備えた植生基盤の製造技術を開発した。詳細 情報ソース/web東奥
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青森県林業試験場では、青森県に豊富に存在するスギの間伐材を細かくチップ化し、蒸気を使って加熱・成型することで、軽くて適度な強度があり、しかも、保水力と通気性を兼ね備えた植生基盤の製造技術を開発した。詳細 情報ソース/web東奥
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青森県工業総合研究センター弘前地域技術研究所では、農水産資源を食品だけでなくヘルスケア分野に活用する研究を進めている。二〇〇六年度から、八戸市にある海藻問屋の久保田商店と共同で、食材である「フノリ」を配合したせっけんやシャンプーなどヘルスケア商品の開発に取り組んできた。詳細 情報ソース/web東奥
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科学技術週間(「発明の日」(4月18日)を含む月曜日から日曜日までの1週間)にちな
み、青森県工業総合研究センターの一般公開を開催します。
工業総合研究センター(青森市)、弘前地域技術研究所及(弘前市)、八戸地域技術研
究所(八戸市)の3ヶ所で、各地域毎に特色のある公開を行います。
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県は一日、誘致企業の人材確保をサポートする「県誘致企業人材紹介センター」を県庁商工労働部工業振興課内に開設した。詳細 情報ソース/web東奥
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県と八戸市は五月をめどに、同市三日町にある「まちの駅はちのへ」二階に、創業支援の拠点「情報ステーション」を共同で開設する。詳細 情報ソース/web東奥
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時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
日頃、地域産業の振興にご理解ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、三圏域連携懇談会は、青森県、岩手県及び八戸市、久慈市、二戸市で構成される、三圏域内の地域振興を目的とした組織で、多岐にわたる地域の課題を検討テーマとしております。
そのうち産業経済活性化専門部会では、三圏域内の企業間連携に向けた情報交換及び産官学金連携の機運の醸成を目的としたフォーラムを次のとおり開催いたしますので、ご案内いたします。
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六月に青森市で開かれる主要国(G8)エネルギー相会合について、国が、会場で使用する電気に今夏にも本格稼働する「六ケ所
村二又風力発電所」の発電電力を使うことを検討している。詳細
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青森県は県に進出する企業の人材確保を支援するため、二〇〇八年度、新たに「誘致企業人材紹介センター」を設置する方針を固めた。詳細
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青森県では平成18年に「あおもり農工ベストミックス新産業創出構想」を策定してから、農業と工業の連携・融合による新産業の創出に努めておりますが、新規事業への取組のきっかけとなるよう、今年度3回目のセミナーを開催いたします。 今回は木質から取り出したリグノフェノールという物質の可能性と将来性についてです。リグノフェノールは新素材等としての可能性が注目され、現在多くの企業、大学、研究機関等で製品への応用が研究されております。
また、木質バイオマス利用という点からも優れたビジネスとなる可能性を秘めております。詳細
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『工業会アカデミー:リーダー育成のための職場法律論』
今年度の「キラリ燦く職場づくり研究会2007」は、製造業派遣労働者雇用契約を巡る企業責任、更には、企業の海外移転がもたらす雇用の海外流出と国内雇用等、企業リーダーとしての倫理、識見について研究を進めます。詳細
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脳卒中や心筋梗塞(こうそく)、糖尿病などにつながる危険性があるメタボリック症候群への関心が高まる中、県は二〇〇八年度に「あおもり型メタボ対策」のビジネスモデル構築に取り組む方針だ。詳細
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カマンベールチーズは、牛乳を原料にカマンベール菌(白カビの一種)で熟成させたチーズである。表面は、フェルト状の白カビ層で覆われ、内部はうすい黄色のクリーム状で、滑らかな食感と特有の風味を持っている。詳細
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1 助成対象事業
1)創業又は経営の革新を行うために必要なものであって、調査事業、新商品・新技術・新役務の開発、販路開拓及び人材養成を行う事業
・対 象 者 県内において創業する者又は県内に事業所を有し経営の革新を行おう
とする中小企業者、NPO法人、農事組合法人等
・助 成 額 500万円以内
・助成割合 2/3以内(雇用創出が伴わない場合は1/2以内)
2)創業又は経営の革新を支援するために必要なものであって、普及啓発、人材育成、 情報提供及び調査研究を行う事業
・対 象 者 創業又は中小企業者の経営の革新を支援する事業を行う県内の商工
団体、産業支援機関、大学
・助 成 額 100万円以内
・助成割合 10/10以内
2 支援重点分野
1)青森県が有する豊かな自然や豊富な農林水産資源、ローカルテクノロジーなど、地域資源を
最大限活用し、その優位性を活かすことができる産業群
| 【あおもり型産業】 ・FPD関連産業 ・ナノテクノロジーなどの先端技術を活用した産業 ・環境・エネルギー関連産業 ・農工ベストミックス型産業 ・医療・健康福祉関連産業 |
2)東北新幹線新青森駅開業などの高速交通体系の整備を踏まえ、新たな観光事業や新事業
創出が期待できるサービス産業や小売・卸売業等の産業分野
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青森県では平成18年に「あおもり農工ベストミックス新産業創出構想」を策定してから、農業と工業の連携・融合による新産業の創出に努めておりますが、新規事業への取組のきっかけとなるよう、今年度3回目のセミナーを開催いたします。詳細
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農林業などから出る廃棄物の利活用システムの構築を目指す「バイオマスタウン構想」に取り組む自治体が県内で徐々に広がっている。県農林水産部によると、中泊町などが構想を策定中で、今年3月末までの策定数は9市町村になる見通し。各自治体は民間事業者などの参画を得ながら、稲わらや家畜排せつ物などを堆(たい)肥(ひ)にしたり燃料化を図るなど、発生から利用まで地域内で循環する仕組みを計画している。詳細
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青森県では、「クリスタルバレイ構想」に基づき、むつ小川原開発地区及び周辺地域
への液晶をはじめとするフラットパネルディスプレイ関連産業の拠点形成を図っている
ところです。
当該構想の早期実現を図るため、平成13年12月から文部科学省の地域結集型共同
研究(大画面フラットパネルディスプレイの創出)に着手し、新表示方式(OCBモー
ド、フィールドシーケンシャル方式)のパネルや液晶粘性係数測定装置など様々な研究
成果を挙げてきております。
現在、これら地域結集型共同研究事業成果の早期実用化を図るため、産学官が連携
し、医療用新撮像表示システムの開発など実用化研究を加速しているところです。
このため、青森県工業総合研究センター八戸地域技術研究所では、フラットパネルデ
ィスプレイに係る生産・評価技術などの研究開発を行える電気工学や電子工学に専門知
識を有する任期付の若手研究員を募集します。詳細・要項・申込方法など
情報ソース/青森県
青森県工業総合研究センター
八戸地域技術研究所
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青森県は二〇〇八年度から、稲わらや木材などの生物資源を原料としたバイオ燃料の事業化促進へ向け、新たなプロジェクトに着手する方向だ。詳細
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㈱八戸インテリジェントプラザでは、八戸地域における地域活性化に向け、産学官連携に係る取組事例や環境経営に関する講演会を開催しますのでご案内致します。
と き 平成20 年2 月18 日(月) 13 時30 分~17 時
(講演会終了後17 時10 分から懇親会を開催致します)
ところ 八戸プラザホテル 1階 ブリリアント
<講演内容・事例報告の内容>
・「バイオマスの総合利活用によるエネルギーと食の自立を目指して」
(講師)東北大学名誉教授、同大学環境科学研究科 客員教授
新井 邦夫 氏
・ 「地域資源を活かした産官学連携による地域産業の振興」
~ ガマズミやアピオスから三八の特産品作りを目指して ~
(講師)青森県立保健大学大学院 健康科学研究科 准教授
岩井 邦久 氏
・ 「キヤノン(株式会社)における環境経営と
マテリアルフローコスト会計の展開」
(講師)キヤノン株式会社
グローバル 環境推進本部 環境統括・技術センター
環境統括管理担当部長 安城 泰雄 氏
◆◆◆詳細・お申込用紙はここをクリック
■主 催 株式会社八戸インテリジェントプラザ
■共 催 東北経済産業局
■後 援 青森県、八戸市
■事務局 八戸市北インター工業団地1-4-43
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原油高が住民生活に影響を及ぼしているのを受けて、青森県内全四十市町村が十七日までに、低所得者世帯などを対象に灯油代の助成を実施する方針を決めた。
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青森県で取り組みが遅れている運輸部門の省エネを推進するために、プラグインハイブリッド車(PHEV)の活用や青森県の地域特性を生かした省エネモデルを策定する県の委員会(委員長・藤田成隆八戸工業大学学長補佐)の最終会合が十八日、八戸市の八戸グランドホテルであった。詳細
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将来のエネルギー源の一つとして大きな可能性を持つ核融合エネルギー。その早期実現を目指した国際共同プロジェクト、イーター(ITER)に関連するプロジェクトが六ヶ所村を舞台に、日本とEUにより実施されています。
そこで、このプロジェクトの内容やプロジェクトのパートナーであるEUについて、県民の皆様に御紹介するセミナーを下記のとおり開催することとしましたので、お知らせします。
入場は、無料となっておりますので、皆様、ぜひ御参加ください。
○主催
青森県、文部科学省、日本原子力研究開発機構、青森県ITER計画推進会議
○開催日時
平成20年1月23日(水)午後2時から午後5時まで
○開催場所
ホテル青森(青森市堤町1-1-23)
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青森県は十五日、東北新幹線新青森駅開業へ向けた新たな観光ビジネス創出を目指して本年度からスタートした「観光ベンチャー創出事業」の補助金の対象に、十和田湖の自然体験型カヌーツアーや八戸での屋形船運航などに取り組む五事業者を選定したと発表した。情報ソース/web東奥
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東芝(東京)は2010年をめどに、青森県内にごみ焼却施設の廃熱を利用して水素を製造する実証プラントの建設を検討している。将来的には、全国の原発などにも廃熱利用を広げ、製造した水素を使って発電するほか、家庭用や自動車用の燃料電池向けに供給する構想を描く。現在、八戸市などで実施している事前調査の結果を見ながら、最終的にプラントを建設するかどうか判断する。詳細
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青森県は新年度から、東北地方で最も遅れている自動車産業の集積に向け、誘致活動を本格化させる。年頭に発表した自動車産業に関する振興戦略によると、県南地方が環境産業の先進地域になっていることや、技術者育成の体制が充実していることを独自のアピール材料に掲げて、製造業の集積が進んでいる県南地方を核に自動車産業の振興を図る。詳細
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昨年12月12日、八戸プラザホテルにて、「知的財産権セミナー」が開催されました(※)。このセミナーでは、知的財産に関心を寄せている或いは各々が推し進めている業務、新事業新商品に関して、これからどのように知的財産を活用してばいいかなど、様々な目的をもった企業の皆様が八戸地域のみならず弘前からも足を運ばれ、熱心に聴いておられました。セミナー終了後には講師の元へ足早にかけより、より細かい情報を聴く参加者も、など内容の濃いセミナーとなりました。
セミナーの内容とご講演頂いた講師の皆様を以下にご紹介致します。
※ 主催 東北地域知財戦略本部 共催 (株)八戸インテリジェントプラザ
◆特許情報の活用と支援策
・青森県知的所有権センターとは?
・都道府県別特許出願件数
・人口別都道府県特許出願件数
・都道府県別特許登録件数
・人口別都道府県特許登録件数
・特許情報の活用段階
・特許情報の活用
・公開特許公報の実例
・特許電子図書館(IPDL)による特許検索方法
・中小企業向け特例措置
・審査請求料・特許料の減免措置
・研究開発型中小企業に対する軽減措置
・先行技術調査の支援
・支援事業の流れ
・早期審査制度
・特許情報の活用支援
青森県知的所有権センター 特許情報アドバイザー 田中 智 氏
青森市第二問屋町4-11-6 (青森県工業総合研究センター内)
電話/017-762-3912 FAX/017-762-3912
◆知的財産制度の概要について
・企業経営における知的財産ー特に「産業財産権」-とらえ方
・知的財産権、産業財産権制度の概要
・発明を「特許」として経営資源化することについて
・ネーミングやマークを「商標」として経営資源化することについて
(富沢弁理士が紹介されています)
(株)八戸インテリジェントプラザ兼富沢特許事務所
弁理士 富沢 知成 氏
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
◆参考/知的財産リーフレット◆
http://www.hachinohe-ip.co.jp/ip7.htm
(株)八戸インテリジェントプラザでは中小企業における知的所有権対策を支援するため、新技術開発等にともなう知的所有権についての啓蒙活動及び同所有権にかかる諸問題についても相談・指導を行っております。
●無料相談受付・対応
発明、商標など知的財産に関するご質問に、無料で対応いたしております。対応は、弁理士が致します。 相談申し込みはお電話で弁理士と日時を調整の上、八戸インテリジェントプラザにお越しください。時間は原則として30分以内です。なお、とりあえずお電話のみのご相談にも対応いたします。特許・商標情報などの検索調査、社内セミナーなどのご要望についても、お気軽にお問い合わせください。
●お問合せ先
株式会社八戸インテリジェントプラザ
〒039-2245八戸市北インター工業団地1-4-43
TEL 0178-21-2111
FAX 0178-21-2119
E-mail info@hachinohe-ip.co.jp
◆未利用特許の活用について
・特許権の活用
・国内における特許権所有件数および利用率の推移
・青森県の知的創造に関する現状
・特許流通アドバイザーの役割
・特許流通アドバイザーとは?
・アドバイザーの派遣先および派遣人員
・特許流通促進事業とは?
・特許流通促進事業成約件数の推移
・特許流通促進事業の成果について
・ライセンサー(特許提供者)の分布
・ライセンシー(特許導入者)の分布
・ライセンサーとライセンシーの地理的関係
・ライセンスされた案件の技術分野
・特許権のライセンス
・ライセンスにあたっての注意
・特許流通アドバイザーが関与した特許導入例
☆ 青森県知的所有権センターでは、
平成12年7月から特許流通支援事業をスタートしています!
☆ 特許流通アドバイザーは、相談企業の秘密を守る義務があります。
相談は無料です!
☆ こんな時に役立ちます!
・技術導入、技術移転したいが、
→相手がわからない…
→どんな企業があるか分からない…
→大企業に、不利な条件を押し付けられないか…?
→自社の技術が相手企業に盗まれないか…?
・技術ニーズ・シーズのマッチング活動
青森県知的所有権センター 特許流通アドバイザー 中山 信司 氏
青森市第二問屋町4-11-6 (青森県工業総合研究センター内)
電話/017-762-3912 FAX/017-762-3912
参考/経済産業省特許庁ホームページ
特許電子図書館ホームページ
関連パンフレット・資料など
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青森県「攻めの農林水産業」推進本部は三日までに、土づくりに取り組む農業者を二〇一一年度までに四万六千人に増やすなどの目標を定めた「『日本一健康な土づくり』推進プラン」を策定した。これを受け、各県民局ごとに設置した地方本部は本年度中に、土壌診断の効率的な実施や、労働力不足に対応した土づくり作業組織の育成などについて、具体的な行動計画を策定する。詳細
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1)開催日時:平成20年1月15日(火)13:00~15:00
2)開催場所:ラ・プラス青い森 2階 「カメリア」
(青森市中央1-11-18 TEL 017-734-4371)
3)プログラム(予定):
講演(1)「再生石膏の製造と実用化について」
講師 株式会社 真人 代表取締役 山本 芳弘 氏
講演(2)「石膏ボードのリサイクルの現状」
講師 日東石膏ボード株式会社 製造部長 菊池 克成 氏
4)定 員:120名(定員になり次第、申込みを終了させていただきます)
5)参 加 費:無料
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「攻めの地域資源活用」を掲げ、青森県が2006年度から取り組んでいる新事業創出プロジェクトで、県内企業と大手企業との商談がこれまでに4件成立し、20件で協議が継続している。実績はまだ多いとは言えないが“お見合い効果”が徐々に出てきたことで、県は「プロジェクトを通じて県内企業が大手企業と新たな関係を構築したり、商談のコツをつかんでくれればいい」と取引拡大を期待している。詳細
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青森県の外郭団体・財団法人21あおもり産業総合支援センターが5日、液晶表示の新方式である「OCBモード・フィールドシーケンシャル方式」を用いた世界初の「6.5型フルスペックハイビジョン液晶ディスプレー」の試作機を開発したと発表した。フルハイビジョン映像は、中小型液晶ディスプレーでは困難とされてきたが、6.5インチの小型画面で超高精細の鮮明な映像の表示を実現。次世代ディスプレーとして、医療分野や放送分野での利用が期待されるという。十七日に東京都の虎ノ門パストラルホテルで公開する。詳細
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2008年6月に青森市で開かれる主要国(G8)エネルギー相会合に向けた県庁内連絡会議が発足し、二十八日、一回目の会議が開かれた。詳細
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青森県は二十六日、県内の中小企業融資を促進するため、来年度、不動産担保や個人保証に依存せず、動産を担保とする制度融資を新設する方針を明らかにした。また、県は事業再生計画を立てている事業者も県の制度融資の対象にすることにし、中小企業者への金融支援を強化する姿勢を示した。詳細
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青森県は九日、農業と工業の連携・融合による新産業創出を推進するための新プロジェクトとして、企業や研究機関が共同で取り組む四事業を採択したと発表した。リンゴの剪定(せんてい)枝などの木質バイオマス(生物資源)を原料とした環境負荷の少ない次世代ディーゼル燃料生産や、青森型植物工場などの実現に向けた調査研究や実証実験を支援し、青森発の新たなビジネスモデル確立へつなげることを目指す。詳細
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http://www.toonippo.co.jp/ 田子町と岩手県二戸市の県境にまたがる産業廃棄物不法投棄問題で、本県の第二十回原状回復対策推進協議会(会長・古市徹北海道大学教授)が十日、青森市のアラスカで開かれた。県は十二日から三日間、本県の浸出水処理施設で岩手県側現場から出た汚染水を処理することを明らかにした。岩手県側の水を本県が処理するのは初めてで、今後の対応について県は「水質や水量、時期などを考慮し、その都度決めたい」との方針を示した。詳細
情報ソース/web東奥
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青森県では、創業希望者を支援するために「創業チャレンジクラブ」を立ち上げています。ついては、このたび創業に役立つ「講演会」及び「創業相談会」を開催しますので、創業に関心のある方は是非ご参加ください!
併せて、県若年者就職支援センター(ジョフカフェあおもり)で実施している「アントレプレナー育成セミナー」受講者による「プレゼンテーション」も行います。(開催日程)
・日時:11/18(日)
・場所:県立図書館 4階「集会室」
*青森市荒川藤戸119-7(TEL017-739-4211)
・内容:創業チャレンジクラブ講演会
アントレプレナー育成セミナー プレゼンテーション
・併催:創業相談会4階「研修室」
詳細・問合・申込先
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バイオマスエネルギーの原料作物選定試験に取り組んでいる県農林総合研究センター(黒石市)は八日、収穫作業の省力化によるコスト削減を目標に、同センターのほ場約六十ヘクタールに作付けした約三万本のヒマワリを汎用コンバインで収穫した。ヒマワリの搾油を化学処理するとディーゼル燃料ができるが、軽油に比べ数倍も割高になるため、コンバインによるさらに効率的な収穫方法を検討する方針だ。詳細
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弘前大学と県は七日、弘前市のシティ弘前ホテルで、産学官金連携合同フェア「見てみて、聞いてみて、触ってみて、弘前大学」を開いた。産学官に金融機関を含めた関係者約二百人が集い、県内の大学や各研究機関の研究シーズについて情報交換した。詳細
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県は五日午前、県庁で行政改革推進本部会議(本部長・三村申吾知事)を開き、工業総合研究センター(本場青森市)、農林総合研究センター(同黒石市)、水産総合研究センター(同鯵ケ沢
町)、ふるさと食品研究センター(同六戸町)の四試験研究施設を統合し、二〇〇九年四月に地方独立行政法人に移行する方針を決定した。詳細
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=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
青森県(三八地域県民局)からのお知らせ
U R L http://www.pref.aomori.lg.jp/sa-kyoku/
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
平成19年度三八地域ものづくりシンポジウム 開催案内
青森県三八地域は、北東北の中核的な製造拠点を形成しておりますが、一方では、依然として厳しい人口・雇用状況が続いております。こうした状況に対し、当地域のものづくり産業を活性化し、当地域の維持発展を実現していくことが、今こそ求められております。このたび、三八地域ものづくり産業の活性化について、地域が一体となって着実に実現することを目指し、「平成19年度三八地域ものづくりシンポジウム」を開催いたします。
◆詳細は添付ファイル参照
日 時 平成19年11月5日(月) 14:00~17:00 (交流会 17:15~)
会 場 八戸プラザホテル プラザアーバンホール
(八戸市柏崎一丁目6-6 電話0178-44-3121)
主 催 青森県三八地域県民局
後 援
(予 定) 八戸市、三戸町、五戸町、田子町、南部町、階上町、新郷村、おいらせ町、八戸工業大学、八戸大学、八戸工業高等専門学校、株式会社八戸インテリジェントプラザ、八戸商工会議所、財団法人21あおもり産業総合支援センター、社団法人青森県工業会、財団法人青森県工業技術教育振興会、八戸工業高等専門学校産業技術振興会
定 員 先着 200名
参 加 費 シンポジウム 無料 ・ 交流会 3,000円
「チラシ」はこちら
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かつて温泉施設があった青森市の下湯地区で、県が温泉熱を利用した発電事業を計画していることが三十日、明らかになった。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の補助事業に応募し、採択されれば二〇〇八年度から二年間のボーリング調査を行う。詳細
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「エコから生まれる人と資源と自然のハーモニー」をテーマに、10月20日(土)~21日(日)、八戸市体育館にて「あおもり環境フェスティバル in 八戸/第三回八戸市環境展」が開催されました。
当日は、34ブースの環境関連企業出展による取り組み紹介、八戸市の環境への取り組みの他、以下のイベントが催され、たくさんの方々が来場されました。
◆「リサイクルエコ体験!」
…ソーラーカー工作体験、エコ紙風船・絵付け、
牛乳パックでハガキをつくろうなど
◆エコカー、低公害車、燃料電池車展示・試乗
◆あおもり環境クイズラリーなど
◆◆◆ペットボトルアーチ
◆◆◆開会式の様子
青山青森県副知事のご挨拶
小林眞八戸市長のご挨拶
テープカットの様子
◆◆◆会場内の様子
◆◆◆(株)八戸インテリジェントプラザ出展ブースの様子
◆主に環境・エネルギー・リサイクル関連分野を対象とした八戸地域新事業創出可能性調査事業(経済産業省委託事業)の紹介
◆当社基幹事業のひとつである研究開発支援事業の一環として、電子顕微鏡によりふだん目にすることのできない小さな世界を体験して頂くコーナー
◆ご家族連れや小さなお子さんを対象に、楽しみながらリサイクル分別の知識が身につく
ゲーム:「くるくるリサイクル」の体験して頂くコーナー/協力:(株)SGラボ
「くるくるリサイクル」体験コーナー
青山副知事と小林市長ご訪問
たくさんの方にご来場頂きました。

◆◆◆エコ紙風船・絵付けコーナーです。
◆◆◆NHKのドレミテレビに出演されていた山口ともさんの「ひとりパフォーマンス」の様子です
テーマ/ゴミだって、鳴らせば音楽!
◆◆◆気象予報士森田正光さんの環境トークショーの様子です。
テーマ/「テレビで言えない天気の話」
◆◆◆「市長と子どもたちのエコなトーク」の様子です。

◆◆◆エコレンジャーショー
たくさんの方々がご観覧しました。
◆◆◆エコカー、低公害車、燃料電池車、展示・試乗コーナー
◆◆◆八戸市環境展の様子
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青森県が今年九月に中国・大連市で開催したビジネス商談会について、県内企業と現地企業の成約・成約見込みが十八件、約四億九千九百万円に上ることが十九日、県のまとめで分かった。県海外産業経済交流推進チームは「現地企業の水産物に対する需要が旺盛だったことが、良い結果につながった」とみている。詳細
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県や八戸市、環境関連団体が主催する「あおもり環境フェスティバルin八戸&第三回八戸市環境展」が二十日、二日間の日程で開幕した。会場の市体育館には大人から子どもまで多くの市民が訪れ、さまざまな体験を通して環境を守る大切さを学んでいた。詳細
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青森県は十八日、県内中小企業の金融環境を検証し、対策を洗い出す「県金融検討会議」を設置し、青森市の青森国際ホテルで第一回会議を開いた。会議は県内金融機関、商工団体、有識者などの委員で構成。商工団体側は「融資のハードルが高くなった」など、経営者らの窮状を訴えた。一方、金融機関側は、経営者との相談体制強化による対処の重要性を強調した。詳細
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㈱八戸インテリジェントプラザでは、東北経済産業局受託事業の一環として(トップページ参照)、10月11日(木)~13日(土)・仙台市「夢メッセみやぎ」において開催されている「エコプロダクツ東北2007」に出展しています。
出展におきましては事業PRの他、新事業及び新製品創出の取り組みを実施している地域企業(えこえねっとネットワーク会員:173企業・団体)の紹介(一部)とこれらの企業・団体の販路開拓・情報発信を実施しております(又、八戸地域発信情報として、観光情報も併せてPRしております)。
又、当社が当該事業において連携している行政・大学・高専(一部)からも、今回、出展のご協力を頂いております。
尚、この様子については、別途えこえねっとネットワーク会員に向けて実施しているメールマガジンにおいて発信致します。
セレモニー直前の様子
セレモニーの様子
会場内の様子(初日)
●●●㈱八戸インテリジェントプラザブースの紹介
●当社ブースにおける会員企業・連携機関等の紹介は以下の通り(順不同)。
① 行政
・青森県(リサイクル認定製品/H18年度迄を紹介)
<青森県リサイクル認定製品紹介企業>
・㈱吉田レミコン三戸工場
・共同企業体エコプラザ八戸
・八戸市
② あおもりエコタウン企業
・大平洋金属㈱◆
・東北東京鉄鋼㈱
・八戸セメント㈱◆
・八戸精練㈱
・三菱製紙㈱八戸工場
(◆は青森県リサイクル認定製品の紹介も行っています)
③ 大学・高専・研究機関
・青森県工業総合研究センター八戸地域技術研究所
・八戸工業大学
・八戸工業高等専門学校
④ 観光関係
・(財)八戸地域地場産業振興センター(ユートリー)
・八戸市
⑤会員企業など
・(有)光洋鉄工
・(有)ティファーナ
・NPO法人循環型社会創造ネットワーク(CROSS)
・青森県地球温暖化防止活動推進センター
・(有)グローバルマテリアル
※ 展示内容の詳細は後日掲載します。
●当社ブースの様子
●事業紹介
●八戸市の観光紹介
●(財)八戸地域地場産業振興センター(ユートリー)
●青森県地球温暖化防止活動推進センター
(チームマイナス6%への登録運動のPR/エコリングを引き換え)
●青森県リサイクル認定製品の紹介
・㈱吉田レミコン三戸工場
・共同企業体エコプラザ八戸

●あおもりエコタウン企業の紹介
・八戸セメント㈱の紹介
・大平洋金属㈱の紹介
・八戸精練㈱、東北東京鉄鋼㈱の紹介
・三菱製紙㈱八戸工場の紹介
●八戸工業高等専門学校の紹介
●八戸工業大学の紹介
●(有)グローバルマテリアルの紹介
●(有)ティファーナの紹介
●NPO法人循環型社会創造ネットワーク(CROSS)の紹介
(兼 八戸エコ・リサイクル協議会の紹介)
●八戸市環境政策課の紹介
●(有)光洋鉄工の紹介
●青森県工業総合研究センター八戸地域技術研究所の紹介
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10月24日(水)~26日(金) パシフィコ横浜にて、「FPD International 2007」が開催。
青森県からは、むつ小川原開発地区等にフラットパネルディスプレイ関連産業の集積を目指す目的で策定した「青森県クリスタルバレイ構想」や研究開発・人材育成等の取り組みを紹介。
青森県ブース:322
情報ソース/青森県商工労働部
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県内中小企業の経営環境改善につなげるため、県は十月中に、資金調達の円滑化など中小企業への金融対策を総合的に検討する「(仮称)県金融検討会議」を設置する。ゆうちょ銀行参入や責任共有制度導入などで金融業界が激変している中、貸出金残高の推移や制度融資の利用状況などを検証し、本年度中をめどに今後の対策の方向性をまとめる。詳細
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あおもり環境フェスティバル in 八戸
(第三回八戸環境展)開催
日時/10月20日(土)~21日(日)
場所/八戸市体育館
入場無料
【主な内容】
① 山口とも・ひとりパフォーマンス
「ゴミだって、鳴らせば音楽!」
(10/20 ワークショップ 13:00~、ステージイベント 14:00~)
② 【記念講演】
気象予報士 森田正光 環境トークショー
「テレビでは言えない天気の話」
(10/21 14:00~)
③ リサイクルエコ体験
④ エコカー・低公害車・燃料電池自動車展示、試乗会
⑤ エコな出展
⑥ フリーマーケット
⑦ あおもり環境クイズラリー など
詳しくはこちら/チラシ
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東北経済産業局からのお知らせ
http://www.tohoku.meti.go.jp/
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○企業の製造コストと廃棄物削減に資する
コンサルティング(MFCA事業)参加企業の公募について(参加無料)
経済産業省では、企業の廃棄物削減と資源生産性の向上(=コスト改善)に
資する環境管理会計ツールとして、国際標準化への検討が進むマテリアルフロ
ーコスト会計について、国内企業への導入支援事業を別添のとおり実施します
ので、ご案内致します。
<詳細はこちら>
http://cluster.tnb.or.jp/topics/tpdata.php?id=173
<MFCA参加企業公募内容>
http://cluster.tnb.or.jp/topics/docs/T00173_1.pdf
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青森県(商工労働部商工政策課)からのお知らせ
T E L 017-734-9366 F A X 017-734-8106
E-mail shoko@pref.aomori.lg.jp
U R L http://www.pref.aomori.lg.jp/industry/
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○金融・助成制度情報
1 青森県環境・エネルギー技術開発費補助金に係る交付対象事業の公募
http://www5.pref.aomori.lg.jp/enerugi2/34469/cpub.html
2 原油価格上昇により、影響を受けている県内中小企業者の方へ
http://www.pref.aomori.lg.jp/kenyuusi/
3 むつ小川原地域・産業振興プロジェクト支援助成金の募集
http://www5.pref.aomori.lg.jp/grichi/33727/cpub.html
4 戦略的中心市街地中小商業等活性化支援事業費補助金の第4次募集
http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/shogyo/070905senryaku_4koubo.htm
○イベント・セミナー情報
1 「あおもり産業立地フェア」を開催します!
http://www5.pref.aomori.lg.jp/kogyo/34778/cpub.html
2 平成19年度青森県クリスタルバレイ構想実現化推進協議会・講演会
http://www5.pref.aomori.lg.jp/sozoka/34805/cpub.html
3 ネットショップ経営実践講座のご案内
http://www5.pref.aomori.lg.jp/sozoka/34314/cpub.html
4 コミュニティビジネス 人材育成セミナー
http://www.npo-aomori.jp/cb/seminar/index.html
5 戦略的RFP(提案依頼書)作成と提案評価研修
http://www.soft-academy.co.jp/tec/cio/info_cio2007.html
6 あおもりクリエイトファンドセミナー開催
http://www.fvc.co.jp/base/aomoritopics.html
7 環境マネジメントシステムセミナー
http://www.pref.aomori.lg.jp/kankyo/econavi/index.htm
8 樹木機能性研究会
http://www1.cjr.hirosaki-u.ac.jp/
9 外為法に基づく対内直接投資規制の見直しに関する説明会開催
http://www.tohoku.meti.go.jp/kokusai/seminar/19fy/070913.htm
○各種情報
1 農工ベストミックス構想推進事業の公募案内
http://www5.pref.aomori.lg.jp/sozoka/34681/cpub.html
2 経営診断・経営診断事後助言事業の実施について
http://www.21aomori.or.jp/topics/index.html#topi0221
3 あおもり子育て応援わくわく店協賛お申し込みについて
http://www.apio.pref.aomori.jp/kodomo/wakuwaku/app.html
4 中心市街地商業活性化サポート事業の募集について(第2次)
http://www.smrj.go.jp/keiei/machizukuri/021885.html
5 中小企業地域資源活用プログラムに基づく基本構想を認定
http://www.tohoku.meti.go.jp/cyusyo/tiikisigen/nintei/kihonkousou.htm
6 スタートアップ(事業化)助成金事業の2次募集開始
http://www.smrj.go.jp/venture/grant/index.html
7 平成19年度中心市街地商業活性化サポート事業の募集について
http://www.smrj.go.jp/keiei/machizukuri/021885.html
8 あおもりサポートエンジン目利き委員会
http://www.21aomori.or.jp/mekiki/
9 首都圏での販路開拓を目指す元気な企業を募集します
http://www5.pref.aomori.lg.jp/kogyo/34382/cpub.html
10 「観光資源活用トータルプラン」募集のご案内
http://www.highway.or.jp/work3/invitation.html
11 第3回キャンパスベンチャーグランプリ東北
http://www.cvg-nikkan.jp/area_tohoku/index.html
○ 掲載されている情報については、諸事情により内容が変更、
終了しているケースもあり得ますので、必ず直接詳細を確認のうえ、
ご利用願います。
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稲わらの焼却を減らし、率先して有効活用をしていこうと、青森県東青地区の農業リーダーでつくる農業経営士会と青年農業士会が七日、「稲わら焼却ゼロ宣言」をした。詳細
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青森県三八地域県民局は七日、八戸市の八戸インテリジェントプラザで、三八地域活性化協議会ものづくり活性化推進会議(座長・庄谷征美八戸工業大学学長)の第四回会合を開き、ものづくり産業の振興に向けた施策提言「三八地域ものづくりプログラム」を策定した。
(1)地域企業の受発注拡大や業種転換、第二創業の促進
(2)新商品・新技術・新分野の開発、製造・販売の促進
(3)地域のものづくり産業を支える人材の育成 -など五項目。
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青森県は三日、本県の人材を育成・活用するための基本指針「あおもりを愛する人づくり戦略」を策定した。「地域を知り、志の実現に向かって挑戦していく『人財』」の育成を目指し、子供たちの職業観育成や若者の起業・創業促進など十本の戦略を掲げた。県は今後、地域や学校現場などと連携して取り組みを進める方針で、年内にも産官学・金融による推進組織を設置する。詳細
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